公益財団法人みちのく未来基金[震災遺児に進学の夢を] 〒980-0022 宮城県仙台市青葉区五橋2丁目4番1号 エクセルジオ五橋5F
東日本大震災で親をなくした子どもたちが高校卒業後に、大学・短大・専門学校へ
進学するとき、学費の全額(年間上限300万円)を返済不要で支援している基金です。
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みちのく未来基金「第7期生の集い」

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【高校訪問が始まっています】
2018/05/25
各県の担当スタッフが高校を訪問しております。
基金の事前調査では、今年度も約100名の給付対象者がいると見込まれています。
各学校へエントリーシートを配布し、事前登録をして頂くため、先生へ基金のご案内と今後の流れについての説明を行っています。
夢に向かって進む皆さんの背中を押せるよう、抜け漏れなく活動を進めて参ります。

  
【第7期中間収支報告(2017年10月1日-2018年3月31日)】
第7期の中間収支状況(2017年10月~2018年3月末)がまとまりましたのでご報告させていただきます。

1.収入について
  2017年10月から2018年3月までの期間に、375,275,280円のご寄附をいただいております。 皆様からのご寄附は全て奨学金給付のためにのみ使用する奨学金指定寄附としてお預かりしており、他の目的には使用いたしません。
(運営費用等はスタッフ派遣企業からの支援金で賄っています。)

2.支出について
  総額で180,362,330円を支出しております。
  このうち奨学金給付費用として152,873,491円、奨学生交流費用(第7期生の集い費用)として8,029,247円、基金の運営管理費用として19,459,592円を支出しました。

なお詳細につきましては、2018年9月末の決算が完了次第、皆様にご報告させていただきます。
 (2018年12月にホームページに掲載予定)

長期の支援活動となりますので、今後ともみちのく未来基金への末永いご支援・ご賛同をよろしくお願いいたします。


  


【ご来訪者紹介 ~スターバックスコーヒージャパン株式会社様~】
5月8日、スターバックスの引地様が基金事務所にお越しになりました。

引地様は2012年にスターバックス・ジャパンがみちのく生を支援する「ハミングバードプログラム」が
スタートした年に仙台駅のストアマネジャーをなさっており、このキャンペーンを率先してお客さま
に案内していただいた方です。

2014年には、みちのく生が企画した「フラワープロジェクト」にも一緒に参加していただき、6年間
ずっとみちのく生をサポートし続けてくれました。

今日も偶然訪ねてくれた親しいみちのく生と懐かしい会話と、そして励ましの言葉をかけてくれました。

  




代表理事VTR
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