公益財団法人みちのく未来基金[震災遺児に進学の夢を] 〒980-0022 宮城県仙台市青葉区五橋2丁目4番1号 エクセルジオ五橋5F
東日本大震災で親をなくした子どもたちが高校卒業後に、大学・短大・専門学校へ
進学する際、入学金と授業料(年間上限300万円)を返済不要で支援している基金です。
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みちのく未来基金「第7期生の集い」

みちのく未来基金「第7期生の集い」

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【エントリー面談が進んでいます】
2022/07/11 更新
みちのく未来基金第12期生として奨学金給付の対象となる生徒さんの在籍する高校を、各校の先生方にご協力いただき、訪問しました。2023年4月に進学を希望している第12期生の人数は、60名となりました。基金にエントリーした生徒さんに基金スタッフが奨学金の概要を説明するとともに面談を行い、今頑張っていることや将来の夢などを語ってもらいました。全員が希望している進学先に合格することを、基金スタッフ全員で祈っております。


【交流イベントを開催しました】
2022/06/01 更新
5月22日(日)、29日(日)埼玉・仙台の2会場で交流イベントを開催しました。
今年は今話題のスポーツパークでアクティビティを楽しみました。コロナの状況も少しずつ落ち着いてきている中、現役みちのく生・卒業生がたくさん参加してくれて久しぶりに交流イベントを開催することができました。
様々なアクティビティを2時間通して行い、先輩後輩の垣根を越えて和気あいあいとした雰囲気で楽しく過ごしていました。終わった後には連絡先を交換し合ったり遊びに行くなど、新たなつながりが生まれたようです。



【みちのく未来通信31号を発行しました】
2022/05/20 更新
みちのく未来基金のサポーターをはじめ、関係の皆様へ基金の活動をお知らせする「みちのく未来通信」の第31号が完成しました。

今年4月に進学した11期生をはじめ、みな確かな足取りでそれぞれが抱く夢や目標へ向かっています。

今号では「今春進学した11期生の進学先・人数」「第11期生の集い 開催の様子」「新入生・卒業生からのメッセージ」「ご寄附についての御礼と終了のお願い」「新たに就任したスタッフのご紹介」の記事を掲載しております。お手元に届きましたら、是非ともご覧ください。


「みちのく未来通信」はウェブサイトからもご覧いただけます。
(こちらhttp://michinoku-mirai.org/miraitsushin.html)


【新しいスタッフが着任しました。】
2022/05/13 更新
新しいスタッフが着任しましたのでお知らせいたします。
長津 大裕(ながつ だいすけ)
ニックネーム:ながっちゃん
ロート製薬株式会社より着任、神奈川県出身。

ひとこと
みちのく生の皆さんに「ながっちゃん」に出逢えてよかったと言ってもらえるように全身全霊で頑張りますので、よろしくお願い致します!

【第11期中間収支報告】
2022/05/10 更新
第11期の中間収支(2021年10月~2022年3月)がまとまりましたのでご報告いたします。
1.収入について
2021年10月から2022年3月までの期間に、162,869,279円のご寄附をいただきました。
みちのく未来基金では奨学金給付費用と基金運営費用をそれぞれ指定して寄附いただいており、
指定以外の使途に使用することはございません。
2.支出について
総額で143,188,702円を支出しております。このうち奨学金給付費用として121,782,181円、
奨学生交流費用などの事業費として2,602,961円、基金の運営管理費用として18,803,560円
を支出しました。

なお詳細な資料については2022年9月末の決算が完了次第、皆様にご報告させていただきます。
(2022年12月にウェブサイト掲載予定です。)
皆様からの温かいご支援に感謝申し上げます。


【新しいスタッフが着任しました。】
2022/04/04 更新
新しいスタッフが着任しましたのでお知らせいたします。
土川 桃子(つちかわ ももこ)
ニックネーム:ももちゃん
エバラ食品工業より着任、岩手県出身。

ひとこと
大学を卒業するまで、岩手県盛岡市で生まれ育ちました。
大切な東北で、ひとつひとつの出会いを大切にし、誠心誠意頑張ります。
みちのく生の皆さんと仲良くできることを楽しみにしています!

【第11期生の集いを開催しました】
2022/03/31 更新
2022年3月26日(土)に仙台国際センターにて「第11期生の集い」を開催しました。
コロナ禍の状況を踏まえてみちのく生のみの参加とし、2時間という短い時間ではありましたが、新入生の門出と卒業生の旅立ちをお祝いしました。
サポーターの皆様をお招きできなかったことは大変残念ではございますが、3年ぶりにみちのく生同士の交流の場を設けることができました。

今回の集いには、4月に進学する新入生24名と、3月で卒業し社会人となる卒業生9名の計33名が参加してくれました。
全体でのオリエンテーションの後、9つのグループに分かれて自己紹介や簡単なゲームをし、「新生活で気になること・やってみたいこと」というテーマでお互いに話をしてもらいました。
今回は現役の先輩みちのく生4名に加えて、既に社会人となったOBOGみちのく生7名がサポートスタッフとして参加してくれました。
プログラム中はサポートスタッフがグループごとの進行役を務め、優しく声掛けをしてくれたおかげで、新入生もリラックスした雰囲気で話をしてくれました。

短い時間ながら、対面でみちのく生同士の交流が実現できたことをスタッフ一同嬉しく思います。
次号の「みちのく未来通信」にも第11期生の集いの特集を掲載する予定です。
ぜひ楽しみにお待ちいただけますと幸いです。


【 みちのく未来基金への各種お問い合わせに関するご案内】
2022/5/10 更新
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、みちのく未来基金では時短勤務と在宅勤務を並行して行っております。このため、事務局へのお電話がつながりにくくなることがございます。
学費のお支払い手続きやご寄附に関するお問い合わせは、メールにてお送りいただきますようお願いいたします。

メール宛先:
info@michinoku-mirai.org
なお当面の間、営業時間を月~金10:00-17:00とさせていただきます。
ご不便をおかけしますが、何卒ご了承のほどよろしくお願い申し上げます。

代表理事VTR
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TEL022(724)7645 FAX022(724)7646 
 
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