公益財団法人みちのく未来基金[震災遺児に進学の夢を] 〒980-0022 宮城県仙台市青葉区五橋2丁目4番1号 エクセルジオ五橋5F
東日本大震災で親をなくした子どもたちが高校卒業後に、大学・短大・専門学校へ
進学するとき、学費の全額(年間上限300万円)を返済不要で支援している基金です。
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みちのく未来基金「第7期生の集い」

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【お知らせ】 8月11(土)~19日(日)の期間は夏季休業とさせていただきます。

【ご来訪者紹介~専修大学附属高等学校様~】
更新:2018/07/25
7月22日、みちのく未来基金のサポーターである専修大学附属高等学校生徒会の皆様が事務所へお越しになりました。
専修大学附属高等学校生徒会の皆様からは、基金設立直後の2011年11月から毎年、文化祭での売上をご寄附いただいております。「自分たちと同じ高校生のために何かしたい」という思いからスタートし、以来ずっと基金の活動を応援してくださっています。
その思いを忘れないようにするためにも、「執行部のメンバーが毎年東北へ足を運んで現地の方の声を聞き、学校へ持ち帰って生徒総会で全校に共有する」という取り組みを継続されています。
今年は宮城県南部~福島県を訪問され、基金の事務所にも立ち寄ってくださいました。
「自分たちの寄附がどのように役立てられているかを知り、自分で直に見聞きすることの大切さを実感できた」
「東京に住む自分たちにとっても災害は他人事ではない。支援することを通じて、災害に備える学校生活を考えていきたい」
等の声が寄せられました。
毎年のご支援と熱い思いに感謝申し上げます。
 

【ご来訪者紹介~アサヒ飲料株式会社様~】
更新:2018/07/25
アサヒ飲料株式会社東北支社開発営業部部長の倉永様と課長補佐の峯様にお越しいただき、ご寄附を賜りました。
寄附が可能な自動販売機での売り上げから頂戴し、またその自動販売機の設置にご尽力いただいております。
大阪の地震や西日本での集中豪雨等、最近の災害の多さを鑑み、事前の避難シミュレーションが非常に大事になるなどのお話と、これからも寄附を継続していきたいとのお言葉をいただきました。ご支援に感謝申し上げます。

 


【8期生のエントリー面談が始まりました】
更新:2018/07/03
2019年4月より奨学金給付の対象となる生徒さんと面談するため、担当スタッフが各高校を訪問しております。

この訪問では、基金スタッフが生徒さんへ基金のルール説明を行います。また、進路希望先などについての簡単な面談を行います。
第8期生としてみちのく未来基金にエントリーいただいている人数は、6月29日現在で108名となりました。
全員が希望する進学先へ進んでいけるよう、みちのく未来基金は応援しています!

 


代表理事VTR
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支援者・進学を希望する子供たちへ
 
みちのくメッセージビデオ
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みちのく未来通信
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